自己点検時期の今、原料の可能性を見直してみませんか?

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機能性表示食品の初めての自己点検を経過した企業から、こんなお声が聞こえています。
「毎年、この自己点検が来るんですよね…」
「運用負担は増える一方です」
「既存商品の対応で精一杯。新しいことを考える余裕がない」
確かに、毎年の自己点検は大変です。でも、その「大変さ」に追われているうちに、
大切なことを見落としていないでしょうか?
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「既存商品の維持」だけで、本当に十分ですか?
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確かに継続的な制度対応は負担ですが、
そこで立ち止まってしまうのは機会損失につながります。
限られたリソースの中で求められているのは、
既存商品の安定運用と並行して新たな営業ネタをいかに生み出すか、
つまり「二層構造」での攻め方です。
手持ちの原料に眠るポテンシャルを見つけて機能性表示食品化することは、
競争力を高める有効な手段です。
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◆ BHNの「研究力」だから、原料の価値を引き出せる ◆
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なぜEBF事業推進室がこれを実現できるのか。
それは、BHNが自社原料の研究開発で蓄積してきた豊富なノウハウがあるからです。
原料の可能性を見つけ、機能性表示食品に仕上げるまでのプロセスを、
何度も何度も繰り返してきた実績があります。
その研究力の強みを、3つのポイントでご説明します。
✓ 関与成分の本質を見抜く力
•文献検索と分析方法の開発を通じて、原料に含まれる本当の有効成分を特定
•関与成分の規格化まで対応し、機能性表示食品の基盤を整える
✓ 科学的根拠を構築する力
•細胞試験での機能性評価により、実験レベルで効果を確認
•机上の理論ではなく、実験データに基づく説得力のある根拠を作成
✓ 安全性を確保する力
•機能性表示食品に必要な安全性情報の確認・整理
•「効果がある」だけでなく「安全である」という根拠を同時に構築
この3つの力を組み合わせることで、
貴社が持つ原料の「本当の価値」を引き出し、
市場で競争力を持つ機能性表示食品へと変えることができるのです。
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◆ 段階的・最低限で、確実に進める ◆
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原料の機能性表示食品化は、複雑に見えますが、必要な情報を段階的に整理していけば、
決して難しくありません。
EBF事業推進室では、お客様の把握されている情報に合わせて
機能性表示食品化に「最低限必要な情報」を段階的に構築するサポートを行います。
各段階でEBF事業推進室がサポートするため、
「何をすべきか分からない」という状況は生じません。
また、各段階で「進めるか/方針を変えるか」を都度判断できるため、
無駄な投資を防ぎながら、着実に進めることが可能です。
毎年の自己点検で運用負担が増える中だからこそ、発想を転換してみませんか。
「既存商品の維持」に加えて「新規ラインアップの強化」。
この二層構造で営業力を保つことが、これからの競争力になります。
「うちの原料、実は使えるんじゃ?」
「新しい営業ネタを作りたい」
「限られたリソースの中で、効率的に進めたい」
そんなお考えがあれば、ぜひご相談ください。
BHNの研究ノウハウを活かして、貴社の原料を新たな営業資産に変える。
それがEBF事業推進室の「原料からの機能性表示食品化サポート」です。
お気軽にお問い合わせください。
https://bhn.co.jp/contact-ebf/