「この原料、機能性表示食品にできないか?」そのご相談、EBFにお任せください

※本ビジュアルはAIを用いて作成しています
健康食品業界の様々な制度対応が進むなかで、
「自己点検が必須になって、届出の運用が想像以上に大変…」
「機能性表示食品市場は飽和気味で、どう差別化すればいいか分からない」
そんなお声を聞く機会が増えています。
たしかに、機能性表示食品の商品数は増え続け、
同じような原料・同じようなヘルスクレームの製品があふれているのが現状です。
【EBFの解決案】
だからこそ、私たちEBF事業推進室がお伝えしたいことがあります。
“新しい原料”で、まだ誰も取っていないポジションを狙えます。
機能を”表示して伝える”ためには、機能性表示食品の届出が必要です。
いくら素材に実力があっても、ヘルスクレームを謳えなければ、
その価値は消費者に届きません。
飽和した市場で戦うより、新たな機能性原料を自社で育てるという選択肢——
これが、これからの時代に強い差別化ポイントになります。
◆ EBF事業推進室の機能性表示食品化 実績紹介 ◆
「本当にできるの?」という疑問に、実績でお答えします。
EBF事業推進室では、研究からサポートし機能性表示食品化で
2件受理しています。
★届出受理番号:J1404
関与成分|韃靼そば由来ルチン、ケルセチン(ルチン換算として)

★届出受理番号:K282
関与成分|ボタンボウフウ由来プテリキシン

機能性表示食品化し、販売量が増加した!とお客様より嬉しいお声をいただいています。
いずれも、これまでになかった新規関与成分での届出の実績です。
ゼロからエビデンスを構築し、届出受理まで伴走してきた実績が、
EBF事業推進室の強みの証明です。
◆ 原料から届出まで、迷子にならない設計図があります ◆
「機能性表示食品化できる原料を新たに開発したい」
そう思っても、どこから手をつければいいか分からない——
それが多くの企業さまの本音ではないでしょうか。
EBF事業推進室では、以下のステップで原料開発から届出まで一貫サポートします。
STEP1|関与成分の特定・有効性分析
素材のどの成分が機能を持つのかを明確にし、基礎データを取得します。
STEP2|安全性データの確認・整備
届出に必要な安全性の要件を満たしているか確認し、不足があれば補完策をご提案します。
STEP3|ヒト臨床試験の設計・実施
エビデンス取得に向けた臨床試験を実施。自社独自のデータとして届出・差別化に活用できます。
STEP4|届出戦略の設計・サポート
ゴール(届出)から逆算した戦略で、無駄なく・確実に前進できます。
このプロセスを一気通貫で対応できるのは、
BHN・EBF事業推進室だからこそです。
◆ EBF事業推進室「プロジェクトサポート」とは ◆
EBF事業推進室のプロジェクトサポートは、
原料の段階から機能性表示食品化を見据えたトータル支援サービスです。
「この素材、機能性を取れるだろうか?」という初期の疑問から、
データ取得・臨床試験・届出戦略まで、ステップを明確にしながら伴走します。
ゴールまでの道筋が見えるから、安心して進められます。
「うちの原料・製品でも機能性表示食品化できるの?」
「何から始めればいいか分からない」
まずはそのご質問だけでも、ぜひお聞かせください。
貴社の素材・状況に合わせて、最適なルートをご提案します。
お気軽にご相談ください。
ご相談はこちらから↓
https://bhn.co.jp/contact-ebf/