9月限定特別割引! 機能性表示食品SR・届出サポート先着3社様キャンペーン決定

「機能性表示食品のSR作成や届出準備を進めたいけれど、コストが心配・・・」
「自己点検やPRISMA2020への更新対応が必要だけど、予算の都合で後回しにしている・・・」
「質の高いシステマティックレビューを作成したいけれど、費用面で躊躇している・・・」

そんな貴社に朗報です!
この機会を逃すと後悔する、特別割引キャンペーンが決定しました!

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◆【期間・数量限定】見逃し厳禁!
機能性表示食品SR及び届出サポート
特別割引キャンペーン実施中
【先着3社様限定・2025年9月末まで】◆

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今申し込まないと損をするかも!

■10月以降は通常価格に戻ります。
この割引価格でのご提供は9月限定です。
10月からは通常価格となりますので、この機会は見逃せないチャンスです。

■来年度からさらなるコスト増が予想されます
機能性表示食品制度のエビデンスレベルは年々高まっており、
これまで通りの書類では認められなくなる可能性もあります。
今後はさらに費用を高くせざるを得ない状況になるかもしれません。

■競合他社との差が開く前に対策が必要です
自己点検やPRISMA2020への更新対応は、もはや「やるかやらないか」ではなく
「いつやるか」の問題です。
後回しにするほど、対応済みの競合他社との差は広がってしまいます。

■キャンペーン詳細■
対象期間:2025年9月限定(1ヵ月間限定)
対象社数:先着3社様限定

前回のウェビナーで実施した同キャンペーンはご好評いただいており
すでに数社様よりお問い合わせをいただいております。

■対象サービス及び値引き額■
・機能性表示食品届出サービス
通常280万➡240万~

・システマティックレビュー(SR)作成サービス
通常190万~➡170万~

・PRISMA2020への更新
通常100万~➡90万~

機能性表示食品市場での競争が激化する中、
適切なエビデンス構築と迅速な届出対応は企業の競争力に直結します。
今後必要となる対応は増加傾向にあり、早期の取り組みが成功のカギとなります。
この機会を逃すと、次回同様の割引キャンペーンがいつ実施されるかは未定です。

限られた期間、限られた社数での特別オファーとなりますので、
ご検討中の方は今すぐお申し込みください。

専門スタッフが貴社の課題をお伺いし、
最適なソリューションと特別割引価格をご提案いたします。

無料面談のお申し込みはこちら↓
https://bhn.co.jp/contact-ebf/
※先着順となりますため、3社になり次第受付終了となります。




機能性表示食品市場を覗いてみませんか?マーケティングもEBFにお任せ

「この原料で機能性表示食品を作りたいけれど、市場の実情がわからない・・・」
「競合商品の価格帯や訴求ポイントを知りたい・・・」
「本当に売れる商品になるのか判断材料が欲しい・・・」
そんなお悩みをお持ちではありませんか?

そこで本日は、EBFで実施できる市場調査についてご紹介します。

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◆エビデンス取得や届出支援だけじゃない
EBFのマーケティングサポート◆

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なぜ、いま市場調査が重要なのか?
機能性表示食品市場は、
睡眠・脂肪・血圧・血糖といった定番テーマの商品がすでに出揃い、競争は激化。
今や“なんとなくの良さ”では選ばれません。
だからこそ必要なのは、市場の構造と消費者のニーズを理解した上で、確かな「選ばれる理由」をつくることです。

価格帯や販売状況を知ると、何がわかるのか?
・市場の標準価格を知ることで、自社商品をどこに位置づけるかの戦略が立てられます。
⇒たとえば「高単価でいくなら●●が必要」「価格勝負なら●●の工夫がいる」など。
・売れている商品の機能性表示・訴求ワード・ターゲットの傾向を知ることで、
“空いているポジション(市場のすき間)”や“未対応のニーズ”も見えてきます。

商品を出したあとに「ターゲットが違った」と気づいても、
成分や表示内容を変えるのは簡単ではありません。
だからこそ、
市場と消費者のインサイトをつかんだ上で開発に取りかかることが、成功の近道です。

EBFでは、市場調査・分析結果をもとに、次の一手まで支援することができます。
✔ 差別化に足りていない「エビデンスの根拠」を見極め、臨床試験のご提案
✔ 見えてきたターゲット像にあわせた、SR(システマティックレビュー)の作成支援
✔ 届出資料の作成支援
も可能です!

“売れる理由”から逆算する商品開発を、わたしたちと始めてみませんか?
ぜひ私たちにお声がけください。
https://bhn.co.jp/contact-ebf/

<お知らせ>
先日実施いたしました第4回EBFウェビナー参加者特典の
「届出サポート50万円値引きキャンペーン」ですが、おかげ様で
多数のお問い合わせをいただいております。
皆様からのご要望にお応えし、新たなキャンペーンも検討して
おりますので、ぜひこの機会にお気軽にお問い合わせください。
https://bhn.co.jp/contact-ebf/

業界専門メディア「ウェルネスデイリーニュース」に、
弊社の機能性表示食品フルサポートについてのインタビュー記事が掲載されました。
ゼロから機能性表示化を支えた成功事例についてお話しています。
ぜひご覧ください。
記事はこちら
https://wellness-news.co.jp/posts/250528-4/




「こんな製品が欲しかった」を形にする、健食サプリOEM

「どんな剤型でも作れる」のが弊社のOEM/ODMの強みです。
今回は、受託品目を剤型別にご紹介させて頂きます。


幅広いニーズに対応するBHNの受託品目


様々な剤型

 

 

 

 

 

 

 

 

https://bhn.co.jp/type/

★打錠品(錠剤)
標準的な錠剤から特殊な形状まで、おまかせいただけます。
「こんなものが作りたい」といった、幅広いニーズに対応することが可能です。

★ソフトカプセル
ソフトカプセルは、オイル原料の充填に適しています。
また、内容物の酸化防止にも優れています。

★ハードカプセル
粉末や顆粒の充填に適した剤型です。
多様なカラーやサイズでのカスタマイズが可能です。

★顆粒・粉末
水などに溶かして飲む粉末ドリンクの味付けもおまかせいただけます。
目的に合わせた造粒の種類を選定し、製品化いたします。

★ゼリー・ドリンク
ゼリー・ドリンク類の味付けには自信があります。
お客様から「美味しい!」と言っていただくことが多く
近年、弊社の受託品目の中でも最も問合せが多い剤型の一つです。

★その他
一般食品、菓子類などのその他の剤形についてもご相談いただけます。
いかがでしたでしょうか?

貴社の目指す製品イメージをお聞かせいただければ、
豊富な剤型の中から、予算や設計目的に合わせて、提案をすることが可能です。
もちろん、まだイメージが固まっていない、ふわっとした状態でも大丈夫!

風味、食感、製剤性、安定性、外観、テクスチャー、量産性、コストなどといった
様々な角度から、課題を検証し、丁寧な処方設計を実施いたします。

具体的なご相談はもちろん、製品化に向けて情報収集をされている段階でも、
お気軽にお問い合わせいただければ幸いです。

まずは、製品開発にあたってやりたい事、かなえたい事をお聞かせ頂き、
それを実現するためにはどのような策が有るのかについて、
共に考え、ご提案させて頂きます。

お問い合わせはこちら
https://bhn.co.jp/contact/




さまざまなケースの機能性表示食品化をフルサポート! プロジェクトサポートのご紹介

業界への新規参入などで、
「機能性表示食品の届出に挑戦したいけれど難しそう…」
そんなお声、実はとってもよく聞きます。
私たちEBF事業推進室にも、毎月たくさんのご相談が寄せられています。

「文献探しって何から始めれば?」「うちの素材でも可能性あるのかな?」
「社内に専門知識を持つ人がいなくて…」

大丈夫です!そんなお悩みを抱える皆さまのために、
今回は “ゼロからでも安心” のプロジェクトサポートをご紹介させていただきます。

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◆もう悩まない!
“初めて”に寄り添うフルサポート◆

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機能性表示食品の届出って、正直なところ大変ですよね。
でも、適切なサポートがあれば、思っているより身近なものになるんです。

私たちのプロジェクトサポートは、まるで”届出の伴走者”のような存在。
お客様のペースに合わせて、一つひとつ丁寧にサポートしていきます。

◎ 文献検索およびSR可否調査
「この素材、こんな訴求で届出できるかな?」という疑問にお答えします。
文献調査でもし「今はちょっと難しいかも」という結果でも、
関与成分の研究や臨床試験等の代替案や今後の方向性をご提案するので安心です。

◎ 安全性の確認
「安全性データは足りてる?」
こういった専門的な部分も、プロの目でしっかりチェック。
不安な点は一つひとつクリアにしていき、必要なステップをご提示します。

◎ ヘルスクレーム探索
「この成分で、何を“うたえる”の?」
抽出した文献を精査し、表示可能なヘルスクレーム候補をリストアップ。
各クレームごとに必要な関与成分量もご提案します。

◎市場調査
せっかく届出するなら、売れる商品にしたいですよね。
どんな表示ができて、どんな市場があるのか。
競合商品の価格帯や販売チャネルまで詳しくリサーチすることも可能です。

上記はほんの一例です。
お客様の悩みに合わせて、必要なサポート内容をご提案します。

お問合せはこちら
https://bhn.co.jp/contact-ebf/

業界専門メディア「ウェルネスデイリーニュース」に、
弊社の機能性表示食品フルサポートについてのインタビュー記事が掲載されました。
ゼロから機能性表示化を支えた成功事例についてお話しています。
ぜひご覧ください。
記事はこちら(外部サイト)▶https://wellness-news.co.jp/posts/250528-4/




青汁にも最適!内臓脂肪と血糖値にWでアプローチする素材

BHNボタンボウフウ粉末は、食後血糖値上昇抑制効果で機能性表示食品に対応しておりますが、喜界島薬草農園様との共同研究の末、内臓脂肪低減効果も有することがわかり、機能性表示食品届出に向けて有効成分の特定に力を注いできました。

この程、研究調査の末、有効成分の特定に至りましたので、本日はそちらの内容についてご紹介させていただきます。

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ついに有効成分が特定!
BHNボタンボウフウ粉末の内臓脂肪低減効果
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BHNボタンボウフウ粉末について

ボタンボウフウ

 

 

 

 

◎国産原料
BHNボタンボウフウ粉末は、鹿児島県喜界島産のボタンボウフウ(長命草)を粉末化した素材です。ミネラル豊富な土壌で育った喜界島のボタンボウフウは、有効成分であるクロロゲン酸の含有量が特に多いことが特長です。

◎サステナブル素材
喜界島の高齢化とさとうきび栽培の課題に着目し、栽培しやすいボタンボウフウの農業化を開始。収穫分を全量買い取る仕組みで生産者の意欲を高め、島の活性化に貢献しています。

◎機能性表示食品
血糖値低減効果訴求において、PRISMA2020に準拠した届出が消費者庁に受理されています。(届出番号:J1057)

内臓脂肪低減効果とその有効成分「プテリキシン」

健康な男女を対象としたボタンボウフウ粉末食品のプラセボと比較したランダム化二重盲検並行群間比較試験において、内臓脂肪面積に与える影響の研究を行いました。その結果、ボタンボウフウ粉末の12週間継続摂取が内臓脂肪面積に与える影響について検証し、内臓脂肪面積、腹囲、ヒップ周囲径を低減する作用があることを明らかにしました。

研究調査の結果、BHNボタンボウフウ粉末に含まれるクマリン化合物の一種である
プテリキシンという成分が、内臓脂肪低減効果を発揮する関与成分であることがわかりました。

内臓脂肪低減機能
内臓脂肪面積変化量

 

 

 

 

 

腹囲低減機能
腹囲変化量

 

 

 

 

 

ヒップ周囲径低減機能
ヒップ周囲径変化量

 

 

 

 

 

血糖値と内臓脂肪低減効果のWヘルスクレームも可能に!

内臓脂肪低減効果についても、機能性表示食品としての届出を鋭意準備中です。これまでに受理されている血糖値低減効果と併せて、1つの原料でダブルヘルスクレームも可能となります。

ヘルスクレーム(予定):
本品には、ボタンボウフウ由来クロロゲン酸とボタンボウフウ由来プテリキシンを含みます。ボタンボウフウ由来クロロゲン酸は、食後に上がる血糖値を抑える機能が報告されています。ボタンボウフウ由来プテリキシンは、BMIが高めの方の内臓脂肪を減らす機能が報告されています。

BHNボタンボウフウ粉末との組み合わせにおすすめの素材
茶花乾燥エキスIC

配合原料 茶花エキス、デキストリン
剤型 サプリメント剤型
訴求 ・食後血中中性脂肪の上昇抑制/脂肪吸収抑制
・抗肥満作用(内臓脂肪/ウエスト周囲径/体重減少など)
エビデンスはこちら
特徴 ・「取り込まない」「貯めない」「分解」のトリプルアプローチで脂肪に働きかけるダイエット素材
・機能性表示食品対応

 

BHNボタンボウフウ粉末との組み合わせでダブルヘルスクレームでの届出が受理されています。

 

届出番号 J1488
機能性関与成分名・摂取量 ボタンボウフウ由来クロロゲン酸: 16.8mg/日

チャカサポニン: 0.85mg/日

ヘルスクレーム 本品にはボタンボウフウ由来クロロゲン酸、チャカサポニンが含まれます。ボタンボウフウ由来クロロゲン酸は、食後に上がる血糖値を抑える機能が報告されています。チャカサポニンには、食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後に上がる血中中性脂肪を抑える機能があることが報告されています。

 

野菜不足を補う役割として「青汁」が選ばれている

TPCマーケティングリサーチ社の2023年青汁摂取の実態と今後のニーズに関する調査(対象:20~60代男女)によると、青汁を「野菜の代わり」や「普段の野菜摂取の補助」として摂取する人が2021年から年々伸長していることがわかりました。

また、物価高の影響で野菜を気軽に買えないため野菜不足であると感じている人が前回調査に比べて増加し、野菜価格の高騰の影響で青汁を摂取するようになったと回答した人も前回よりわずかに増加したことから、青汁に対して、野菜の代替品としての役割を期待する人も少なくないようです。

また、2025年の追報によると、青汁を選ぶ際に重視されている点の「機能性表示食品かどうか」の回答では、2025年は2019年と比較して3.9ポイント増加しており、青汁における機能性表示食品の需要が高まっていることが明らかになりました。

アンケート結果

アンケート結果

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボタンボウフウ、茶花につきましても、機能性表示食品の青汁としての御提案が可能ですので、原料サンプル・資料請求や、ご質問等ございましたら下記までお気軽にお問い合わせください。

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