届出、何度も差し戻しで困っていませんか?機能性表示食品の”つまずき”、EBFが解決します

 

 

 

 

 

 

 

 

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「機能性表示食品の届出って、何から始めればいいんだろう…」
「書類を作ってみたけど、消費者庁から差し戻しが来てしまった…」
そんなお声を聞く機会が増えています。

届出の書類作成は、慣れていないと思いのほか複雑で、
専門的な知識が求められる場面が多々あります。
やってみたけど、前に進めない” そんな状況に陥るケースは、
決して珍しくありません。

ですが私たちEBF事業推進室は、今回あえてお伝えしたいのです。

難しそう”を理由に、機能性表示食品を諦めないでください。

機能性表示食品を手放すと、関与成分の機能を”表示して伝える”ことができません。
中身に強みがあっても訴求が弱くなり、商品価値に直結するデメリットになり得ます。
まずは「届出に何が必要か」を正しく把握することが、最初の一歩です。

【実績】差し戻し続きの届出が、EBFでスムーズな受理に

先日、こんなご相談をいただきました。
「自社で届出資料を作成し提出したものの、消費者庁から何度も差し戻しが続き、どこをどう直せばいいかわからなくなってしまった」

EBFで書類の内容を精査・修正し、改めて届出を行った結果——

✨ 消費者庁から大きな指摘はなく、スムーズに受理

書類の”何が問題だったのか”を的確に見抜き、
修正・再提出までをトータルでサポートした事例です。
届出書類には、消費者庁が求める細かな要件や表現のルールがあり
書類の内容をしっかりと理解をした上での作成がとても重要です。

それを熟知したプロが関わることで、
無駄な差し戻しを防ぎ、スムーズな受理につながります。

届出前に確認すべき”チェックポイント”、把握していますか?

いざ届出を進めようとすると、確認すべき情報が思いのほか多いことに気づきます。

  • 原料に含まれる関与成分量は把握できているか
  • 関与成分の規格化はされているか
  • 安全性の確認は取れているか
  • 届出を想定する形状・剤形は適切か

これらはほんの一部。情報が不足していると、
書類作成の段階で大幅な手戻りが発生することも。

「何が揃っていて、何が足りないのか」——その整理からEBFはサポートします。

EBF事業推進室の届出サポート

EBFの機能性表示食品届出サポートは、初期費用80万円からスタート。
まず必要情報を整理・精査し、書類作成の可否を検討します。
もし情報が不足していて作成が難しいと判断された場合は、その時点で契約終了
残金のご請求は一切ありません

費用リスクを抑えながら、届出の実現可能性を確認できる設計です。
「まず相談してみる」だけでも、前に進むきっかけになります。

🎉 メルマガ100号配信記念キャンペーン、好評につき継続中!

届出支援業務の値引きキャンペーンを引き続き実施中です。
このタイミングをぜひお見逃しなく。

お問合せはこちら




「この原料、機能性表示食品にできないか?」そのご相談、EBFにお任せください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※本ビジュアルはAIを用いて作成しています

健康食品業界の様々な制度対応が進むなかで、
「自己点検が必須になって、届出の運用が想像以上に大変…」
「機能性表示食品市場は飽和気味で、どう差別化すればいいか分からない」
そんなお声を聞く機会が増えています。

たしかに、機能性表示食品の商品数は増え続け、
同じような原料・同じようなヘルスクレームの製品があふれているのが現状です。

【EBFの解決案】
だからこそ、私たちEBF事業推進室がお伝えしたいことがあります。
“新しい原料”で、まだ誰も取っていないポジションを狙えます。

機能を”表示して伝える”ためには、機能性表示食品の届出が必要です。
いくら素材に実力があっても、ヘルスクレームを謳えなければ、
その価値は消費者に届きません。

飽和した市場で戦うより、新たな機能性原料を自社で育てるという選択肢——
これが、これからの時代に強い差別化ポイントになります。

◆ EBF事業推進室の機能性表示食品化 実績紹介 ◆
「本当にできるの?」という疑問に、実績でお答えします。
EBF事業推進室では、研究からサポートし機能性表示食品化で
2件受理しています。

★届出受理番号:J1404
関与成分|韃靼そば由来ルチン、ケルセチン(ルチン換算として)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★届出受理番号:K282
関与成分|ボタンボウフウ由来プテリキシン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

機能性表示食品化し、販売量が増加した!とお客様より嬉しいお声をいただいています。
いずれも、これまでになかった新規関与成分での届出の実績です。
ゼロからエビデンスを構築し、届出受理まで伴走してきた実績が、
EBF事業推進室の強みの証明です。

◆ 原料から届出まで、迷子にならない設計図があります ◆
「機能性表示食品化できる原料を新たに開発したい」
そう思っても、どこから手をつければいいか分からない——
それが多くの企業さまの本音ではないでしょうか。

EBF事業推進室では、以下のステップで原料開発から届出まで一貫サポートします。

STEP1|関与成分の特定・有効性分析
素材のどの成分が機能を持つのかを明確にし、基礎データを取得します。

STEP2|安全性データの確認・整備
届出に必要な安全性の要件を満たしているか確認し、不足があれば補完策をご提案します。

STEP3|ヒト臨床試験の設計・実施
エビデンス取得に向けた臨床試験を実施。自社独自のデータとして届出・差別化に活用できます。

STEP4|届出戦略の設計・サポート
ゴール(届出)から逆算した戦略で、無駄なく・確実に前進できます。

このプロセスを一気通貫で対応できるのは、
BHN・EBF事業推進室だからこそです。

◆ EBF事業推進室「プロジェクトサポート」とは ◆
EBF事業推進室のプロジェクトサポートは、
原料の段階から機能性表示食品化を見据えたトータル支援サービスです。

「この素材、機能性を取れるだろうか?」という初期の疑問から、
データ取得・臨床試験・届出戦略まで、ステップを明確にしながら伴走します。

ゴールまでの道筋が見えるから、安心して進められます。

「うちの原料・製品でも機能性表示食品化できるの?」
「何から始めればいいか分からない」

まずはそのご質問だけでも、ぜひお聞かせください。
貴社の素材・状況に合わせて、最適なルートをご提案します。

お気軽にご相談ください。
ご相談はこちらから↓
https://bhn.co.jp/contact-ebf/




【明日開幕!】健食原料・OEM展2026 ブースNo.E-15/E-16 & セミナーのご案内|「受理」の先にある独自性という武器 セミナーのご案内|「受理」の先にある独自性という武器

 

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いよいよ明日、4月16日(木)より東京国際フォーラムにて「健食原料・OEM展2026」 が開幕いたします。
毎年出展している本展示会ですが、
今年も皆様に直接お会いできる機会を楽しみにしております。
本日は、ブース情報とEBF事業推進室・落谷のセミナーをご案内いたします。

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【 健食原料・OEM展2026 出展のお知らせ ― ブースNo. E-15 / E-16 】
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■ 健食原料・OEM展2026概要
会期:2026年4月16日(木)・17日(金) 10:00〜17:00
会場:東京国際フォーラム ホールE1(ガラス棟地下2F)
ブース:No. E-15 / E-16
▼ 詳細・事前来場登録はこちら(当日入場も可能です)
https://www.healthfoodexpo.jp/
※スムーズなご入場のため、事前登録をおすすめいたします。

■ ブースでご相談いただけること
✔ 基礎研究(分析・細胞試験・動物試験)のご相談
✔ ヒト臨床試験(RCT)の設計・実施
✔ 機能性表示食品の届出サポート(SR・RCTどちらにも対応)
✔ 論文化・エビデンス活用に関するご相談
✔ 健康食品OEM・素材開発のご相談

「まだ検討段階で…」
「こんなことができるか相談したい」という方も大歓迎です。
ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。
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【 注目セミナー ― 4月16日(木) 10:45〜11:10 / 第5セミナールーム 】
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展示会初日には、EBF事業推進室の落谷が会場内セミナーに登壇いたします。

「機能性表示食品・初の自己点検を機に見直す開発と運用体制
―トレンドと変化に対応するEBF活用術―」

制度改正や自己点検対応、市場の同質化など、
機能性表示食品を取り巻く環境は大きく変化しています。
本セミナーでは、今、エビデンス戦略をどう見直すべきかを
25分でわかりやすくお伝えします。
参加無料です。ぜひご聴講ください。

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【 「受理」の先にある、本当の競争力 】
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現在、機能性表示食品市場では、
汎用SRへの依存による同質化と価格競争の激化が進んでいます。
さらに、PRISMA2020対応が求められる中、これまでの「とりあえず整えたSR」では、
更新や再届出の際にリスクとなる可能性もあります。
これから求められるのは、「受理されるためのエビデンス」だけでなく、
競合が真似しにくい、自社ならではの強みを示せるエビデンス」 です。

BHNでは、こうした課題に対し、様々なエビデンス構築をご提案しています。
•100件以上のヒト臨床試験実績、80件以上のUMIN登録実績
「借り物のデータ」ではなく、お客様の製品そのもののエビデンスを取得。
科学的妥当性の高いデータは、行政への信頼のみならず、
消費者に対する最強の訴求力となります。

•150件以上のSR届出、約40種類のヘルスクレーム対応ノウハウ
最新のガイドラインや消費者庁の差戻し動向に即した
「合理的で差し戻しの少ない」書類作成をサポートします。

•「体感インサイト・ラボ」による段階的アプローチ
いきなりの大規模試験に不安がある方へ。
小規模試験でポテンシャルを確認する「クリニカルラボ」など、
コストを抑えつつ着実にエビデンスを積み上げるプランをご用意しています。

•伴走型の「プロジェクトサポート」
お客様が描くゴールに向けて、課題を整理しながらともに解決に向けて伴走します。

「今のSRで今後も対応できるのか」
「自社製品の強みをどう可視化すべきか」
そんなお悩みがございましたら、ぜひ会場でご相談ください。
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皆様のご来場を、ブースNo. E-15 / E-16 にて心よりお待ちしております。




自己点検時期の今、原料の可能性を見直してみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

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機能性表示食品の初めての自己点検を経過した企業から、こんなお声が聞こえています。
「毎年、この自己点検が来るんですよね…」
「運用負担は増える一方です」
「既存商品の対応で精一杯。新しいことを考える余裕がない」
確かに、毎年の自己点検は大変です。でも、その「大変さ」に追われているうちに、
大切なことを見落としていないでしょうか?

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「既存商品の維持」だけで、本当に十分ですか?

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確かに継続的な制度対応は負担ですが、
そこで立ち止まってしまうのは機会損失につながります。

限られたリソースの中で求められているのは、
既存商品の安定運用と並行して新たな営業ネタをいかに生み出すか、
つまり「二層構造」での攻め方です。

手持ちの原料に眠るポテンシャルを見つけて機能性表示食品化することは、
競争力を高める有効な手段です。

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◆ BHNの「研究力」だから、原料の価値を引き出せる ◆

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なぜEBF事業推進室がこれを実現できるのか。
それは、BHNが自社原料の研究開発で蓄積してきた豊富なノウハウがあるからです。
原料の可能性を見つけ、機能性表示食品に仕上げるまでのプロセスを、
何度も何度も繰り返してきた実績があります。

その研究力の強みを、3つのポイントでご説明します。

✓ 関与成分の本質を見抜く力
•文献検索と分析方法の開発を通じて、原料に含まれる本当の有効成分を特定
•関与成分の規格化まで対応し、機能性表示食品の基盤を整える

✓ 科学的根拠を構築する力
•細胞試験での機能性評価により、実験レベルで効果を確認
•机上の理論ではなく、実験データに基づく説得力のある根拠を作成

✓ 安全性を確保する力
•機能性表示食品に必要な安全性情報の確認・整理
•「効果がある」だけでなく「安全である」という根拠を同時に構築

この3つの力を組み合わせることで、
貴社が持つ原料の「本当の価値」を引き出し、
市場で競争力を持つ機能性表示食品へと変えることができるのです。

┏━━━━━━━━━━━━……‥‥・・・

◆ 段階的・最低限で、確実に進める ◆

┗━━━━━━━━━━━━……‥‥・・・
原料の機能性表示食品化は、複雑に見えますが、必要な情報を段階的に整理していけば、
決して難しくありません。
EBF事業推進室では、お客様の把握されている情報に合わせて
機能性表示食品化に「最低限必要な情報」を段階的に構築するサポートを行います。

各段階でEBF事業推進室がサポートするため、
「何をすべきか分からない」という状況は生じません。
また、各段階で「進めるか/方針を変えるか」を都度判断できるため、
無駄な投資を防ぎながら、着実に進めることが可能です。

毎年の自己点検で運用負担が増える中だからこそ、発想を転換してみませんか。
「既存商品の維持」に加えて「新規ラインアップの強化」。
この二層構造で営業力を保つことが、これからの競争力になります。

「うちの原料、実は使えるんじゃ?」
「新しい営業ネタを作りたい」
「限られたリソースの中で、効率的に進めたい」

そんなお考えがあれば、ぜひご相談ください。
BHNの研究ノウハウを活かして、貴社の原料を新たな営業資産に変える
それがEBF事業推進室の「原料からの機能性表示食品化サポート」です。
お気軽にお問い合わせください。
https://bhn.co.jp/contact-ebf/




「自己点検」見送ろうとしていませんか?

自己点検の初回期限を目前に控えた今、弊社には日々多くのご相談が寄せられています。

中には、「よく分からないから今年は見送ろう」「販売休止中だからやらなくていいだろう」
と放置されそうになっていたケースもあり、私共から慌ててリスクをお伝えし、
急遽駆け込みでサポートに入らせていただくこともございました。

誠に心苦しいのですが、今月末の初回期限分につきましては期日が迫っているため、
今からの新規サポートはお受けするのが難しい状況です。

ただ、自己点検は今回限りではなく、今後も毎年1回続く大切な義務です。
そこで本日は、来年度以降も安心して運営していくために、
「自己点検を見送るとどのようなリスクがあるのか?」について改めて解説いたします。

◆ 期限までに報告しないとどうなる?(重大なペナルティ) ◆
自己点検報告の期限を超過した場合、以下のような事態となります。

1. 機能性表示食品として「販売不可」に(法令違反・公表のリスク)

期日までに報告がない場合、その商品は「機能性表示食品としての要件を欠く」ことになります。
要件を欠いた状態で販売を継続すると食品表示法違反や景品表示法違反となり、
行政からの指示・命令、さらには事業者名や違反事実の「公表」の対象となる恐れがあります。

2. 届出システムの「操作不可(ロック)」

自己点検の期限を過ぎると、消費者庁の届出システムに制限がかかり、
変更届などの一切の操作ができなくなります。

3. 「未報告」であることの自動公表

消費者庁のデータベース上で、期限超過後は「報告されていない」事実が
自動的に公表される仕組みとなっており、商品の信頼性失墜に直結します。

 

 

 

 

 

 

 

 

■「販売休止中」でも報告は免除されません!
現在、商品の販売をストップ(休止)している場合や、製造実績がない場合でも、
消費者庁のデータベース上で「撤回届出」が公表されない限り、自己点検および報告の義務は継続します。「今は売っていないから放置してよい」という誤解が非常に多いため、くれぐれもご注意ください。
(※製造実績や在庫が全くない場合に限り、例外的に「試験成績書」の添付は免除されますが、報告作業自体は必須です。)
届出撤回をご検討される際の留意点
今後の報告手続き等のご負担から、
「販売を中止し、届出の撤回を検討したい」という場合にも注意が必要です。製造・販売中止を理由に撤回をされる場合、市場や倉庫に「賞味期限内」の商品が
残っている状態では、原則として撤回手続きを行うことができません。
商品が完全に市場から無くなる(賞味期限が経過する)までは届出を維持し、
その期間は毎年自己点検の報告を実施していただく必要がございます。
■「自己点検」にご不安があれば、弊社にご相談ください
自己点検は、「最新の論文情報を確認して有効性や安全性を担保しているか」
「品質管理体制が維持されているか」などを事業者自らが確認し、
商品の適正を証明するための必須タスクです。「次回以降の報告に向けて、何を準備すればいいのか分からない」
「毎年の専門的な文献調査や、複雑なデータベース入力に手が回らない」とお悩みの場合は
ぜひお早めご相談ください。

https://bhn.co.jp/contact-ebf/