【明日開幕!】健食原料・OEM展2026 ブースNo.E-15/E-16 & セミナーのご案内|「受理」の先にある独自性という武器 セミナーのご案内|「受理」の先にある独自性という武器

 

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いよいよ明日、4月16日(木)より東京国際フォーラムにて「健食原料・OEM展2026」 が開幕いたします。
毎年出展している本展示会ですが、
今年も皆様に直接お会いできる機会を楽しみにしております。
本日は、ブース情報とEBF事業推進室・落谷のセミナーをご案内いたします。

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【 健食原料・OEM展2026 出展のお知らせ ― ブースNo. E-15 / E-16 】
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■ 健食原料・OEM展2026概要
会期:2026年4月16日(木)・17日(金) 10:00〜17:00
会場:東京国際フォーラム ホールE1(ガラス棟地下2F)
ブース:No. E-15 / E-16
▼ 詳細・事前来場登録はこちら(当日入場も可能です)
https://www.healthfoodexpo.jp/
※スムーズなご入場のため、事前登録をおすすめいたします。

■ ブースでご相談いただけること
✔ 基礎研究(分析・細胞試験・動物試験)のご相談
✔ ヒト臨床試験(RCT)の設計・実施
✔ 機能性表示食品の届出サポート(SR・RCTどちらにも対応)
✔ 論文化・エビデンス活用に関するご相談
✔ 健康食品OEM・素材開発のご相談

「まだ検討段階で…」
「こんなことができるか相談したい」という方も大歓迎です。
ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。
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【 注目セミナー ― 4月16日(木) 10:45〜11:10 / 第5セミナールーム 】
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展示会初日には、EBF事業推進室の落谷が会場内セミナーに登壇いたします。

「機能性表示食品・初の自己点検を機に見直す開発と運用体制
―トレンドと変化に対応するEBF活用術―」

制度改正や自己点検対応、市場の同質化など、
機能性表示食品を取り巻く環境は大きく変化しています。
本セミナーでは、今、エビデンス戦略をどう見直すべきかを
25分でわかりやすくお伝えします。
参加無料です。ぜひご聴講ください。

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【 「受理」の先にある、本当の競争力 】
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現在、機能性表示食品市場では、
汎用SRへの依存による同質化と価格競争の激化が進んでいます。
さらに、PRISMA2020対応が求められる中、これまでの「とりあえず整えたSR」では、
更新や再届出の際にリスクとなる可能性もあります。
これから求められるのは、「受理されるためのエビデンス」だけでなく、
競合が真似しにくい、自社ならではの強みを示せるエビデンス」 です。

BHNでは、こうした課題に対し、様々なエビデンス構築をご提案しています。
•100件以上のヒト臨床試験実績、80件以上のUMIN登録実績
「借り物のデータ」ではなく、お客様の製品そのもののエビデンスを取得。
科学的妥当性の高いデータは、行政への信頼のみならず、
消費者に対する最強の訴求力となります。

•150件以上のSR届出、約40種類のヘルスクレーム対応ノウハウ
最新のガイドラインや消費者庁の差戻し動向に即した
「合理的で差し戻しの少ない」書類作成をサポートします。

•「体感インサイト・ラボ」による段階的アプローチ
いきなりの大規模試験に不安がある方へ。
小規模試験でポテンシャルを確認する「クリニカルラボ」など、
コストを抑えつつ着実にエビデンスを積み上げるプランをご用意しています。

•伴走型の「プロジェクトサポート」
お客様が描くゴールに向けて、課題を整理しながらともに解決に向けて伴走します。

「今のSRで今後も対応できるのか」
「自社製品の強みをどう可視化すべきか」
そんなお悩みがございましたら、ぜひ会場でご相談ください。
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皆様のご来場を、ブースNo. E-15 / E-16 にて心よりお待ちしております。




自己点検時期の今、原料の可能性を見直してみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

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機能性表示食品の初めての自己点検を経過した企業から、こんなお声が聞こえています。
「毎年、この自己点検が来るんですよね…」
「運用負担は増える一方です」
「既存商品の対応で精一杯。新しいことを考える余裕がない」
確かに、毎年の自己点検は大変です。でも、その「大変さ」に追われているうちに、
大切なことを見落としていないでしょうか?

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「既存商品の維持」だけで、本当に十分ですか?

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確かに継続的な制度対応は負担ですが、
そこで立ち止まってしまうのは機会損失につながります。

限られたリソースの中で求められているのは、
既存商品の安定運用と並行して新たな営業ネタをいかに生み出すか、
つまり「二層構造」での攻め方です。

手持ちの原料に眠るポテンシャルを見つけて機能性表示食品化することは、
競争力を高める有効な手段です。

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◆ BHNの「研究力」だから、原料の価値を引き出せる ◆

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なぜEBF事業推進室がこれを実現できるのか。
それは、BHNが自社原料の研究開発で蓄積してきた豊富なノウハウがあるからです。
原料の可能性を見つけ、機能性表示食品に仕上げるまでのプロセスを、
何度も何度も繰り返してきた実績があります。

その研究力の強みを、3つのポイントでご説明します。

✓ 関与成分の本質を見抜く力
•文献検索と分析方法の開発を通じて、原料に含まれる本当の有効成分を特定
•関与成分の規格化まで対応し、機能性表示食品の基盤を整える

✓ 科学的根拠を構築する力
•細胞試験での機能性評価により、実験レベルで効果を確認
•机上の理論ではなく、実験データに基づく説得力のある根拠を作成

✓ 安全性を確保する力
•機能性表示食品に必要な安全性情報の確認・整理
•「効果がある」だけでなく「安全である」という根拠を同時に構築

この3つの力を組み合わせることで、
貴社が持つ原料の「本当の価値」を引き出し、
市場で競争力を持つ機能性表示食品へと変えることができるのです。

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◆ 段階的・最低限で、確実に進める ◆

┗━━━━━━━━━━━━……‥‥・・・
原料の機能性表示食品化は、複雑に見えますが、必要な情報を段階的に整理していけば、
決して難しくありません。
EBF事業推進室では、お客様の把握されている情報に合わせて
機能性表示食品化に「最低限必要な情報」を段階的に構築するサポートを行います。

各段階でEBF事業推進室がサポートするため、
「何をすべきか分からない」という状況は生じません。
また、各段階で「進めるか/方針を変えるか」を都度判断できるため、
無駄な投資を防ぎながら、着実に進めることが可能です。

毎年の自己点検で運用負担が増える中だからこそ、発想を転換してみませんか。
「既存商品の維持」に加えて「新規ラインアップの強化」。
この二層構造で営業力を保つことが、これからの競争力になります。

「うちの原料、実は使えるんじゃ?」
「新しい営業ネタを作りたい」
「限られたリソースの中で、効率的に進めたい」

そんなお考えがあれば、ぜひご相談ください。
BHNの研究ノウハウを活かして、貴社の原料を新たな営業資産に変える
それがEBF事業推進室の「原料からの機能性表示食品化サポート」です。
お気軽にお問い合わせください。
https://bhn.co.jp/contact-ebf/




【ご案内】健食原料・OEM展2026に出展いたします

この度弊社は、東京国際フォーラムで開催される
【健食原料・OEM展2026】に出展する運びとなりました。
ご多忙のところ、誠に恐縮ではございますが、
ご来場の際は、是非弊社ブースへお立ち寄り下さい。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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健食原料・OEM展2026
公式サイトURL:https://www.healthfoodexpo.jp/
○会 期:2026年4月16日(木)~4月17日(金)
○会 場:東京国際フォーラム ホールE(1)(ガラス棟地下2F)
○弊社ブース:No. E-15、E-16
※本展示会ではご来場者様各個人での事前登録が可能です。

お手数ですが、公式サイトURLリンクよりご登録をお願い致します。
(※「事前来場者予約」と記載されている青いバナーより登録可能です。)

なお、招待券をご希望のお客様には、弊社担当よりお渡しいたしますので、
その旨お知らせ頂けます様宜しくお願い致します。

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★以下にて、出展内容をご案内いたします。

【新原料】「肌弾力」×「睡眠」ダブル体感素材

 

 

 

睡眠改善と肌弾力にアプローチし、ナイトビューティーをサポートします。
主な効果:
・肌弾力に重要な役割を担うエラスチンの分解抑制および線維芽細胞の活性化効果
・睡眠の質改善効果

特長:
・環状ペプチド(OF4949-Ⅱ)を有効成分として規格
・睡眠改善×肌弾力

質の高い睡眠をアシストしつつ、肌の弾力維持・向上に貢献できる
・エラスチンの分解抑制効果と、線維芽細胞の活性化による弾力成分の合成サポートを併せ持つ唯一の機能性素材
・機能性表示食品届出対応(肌弾力)

健康食品製造受託(OEM・ODM)
・大好評「三方シールゼリー・ドリンク」
・新型剤型で差別化「ソフトキャンディ」
・汎用処方で短納期での製品化&コストメリット
・タイ工場での海外OEM、ASEAN地域などの海外展開
サンプルもご用意しております。

EBF(Evidence-Based Functional Food)
エビデンスの有る食品の開発や、機能性表示食品届出に関するワンストップサポートを
実現いたします。

・原料・製品の差別化をプロジェクトサポートでトータル的に支援
・SR作成~届出まで機能性表示食品はEBFにお任せ
・ヒト臨床試験で新たなエビデンスを今後の強みに
・体感インサイトラボで短期間・低コストにターゲットの体感を収集。商品改良や臨床試験へ繋げます

出展社セミナーのご案内
場所:第5セミナールーム

◆機能性表示食品・初の自己点検を機に見直す開発と運用体制
~トレンドと変化に対応するEBF活用術~

日程:4/16(木)10:45-11:10
番号:G02

◆“血糖値対策”+“ダイエット”で攻める
機能性表示対応・長命草の可能性

日程:4/16(木)16:35-17:00
番号:G12

◆【機能性は“飲む”から“食べる”時代へ】
ゼリー・新型剤型で実現する新世代ヘルスケアOEM

日程:4/17(金) 12:30-12:55
番号:L04

◆『肌弾力×睡眠』のダブル体感
環状ペプチドでつくる“つづけたくなるサプリ”

日程:4/17(金) 16:00-16:25
番号:L10

ご興味をお持ちいただけましたら、是非ブースやセミナー会場までお越しくださいませ。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

また、弊社の親会社である岩瀬コスファ株式会社においても、ブース出展およびセミナーを開催いたします。
ご興味のある方は、ぜひこちらにもお越しください。

【岩瀬コスファ㈱セミナー情報】
場所:第4セミナールーム

◆効果を感じないを解決!「ぽかぽか体感」と「カロリー消費増」を
両立した機能性表示素材のご紹介

日程:4/16(木) 10:45-11:10
番号:F02

◆難題解決はお任せください!ハイブリット商社の美味しいOEM

日程:4/17(金) 14:50-15:15
番号:K09

サンプル・資料請求や、ご質問等ございましたら
下記までお気軽にお問い合わせください。
https://bhn.co.jp/contact/




「自己点検」見送ろうとしていませんか?

自己点検の初回期限を目前に控えた今、弊社には日々多くのご相談が寄せられています。

中には、「よく分からないから今年は見送ろう」「販売休止中だからやらなくていいだろう」
と放置されそうになっていたケースもあり、私共から慌ててリスクをお伝えし、
急遽駆け込みでサポートに入らせていただくこともございました。

誠に心苦しいのですが、今月末の初回期限分につきましては期日が迫っているため、
今からの新規サポートはお受けするのが難しい状況です。

ただ、自己点検は今回限りではなく、今後も毎年1回続く大切な義務です。
そこで本日は、来年度以降も安心して運営していくために、
「自己点検を見送るとどのようなリスクがあるのか?」について改めて解説いたします。

◆ 期限までに報告しないとどうなる?(重大なペナルティ) ◆
自己点検報告の期限を超過した場合、以下のような事態となります。

1. 機能性表示食品として「販売不可」に(法令違反・公表のリスク)

期日までに報告がない場合、その商品は「機能性表示食品としての要件を欠く」ことになります。
要件を欠いた状態で販売を継続すると食品表示法違反や景品表示法違反となり、
行政からの指示・命令、さらには事業者名や違反事実の「公表」の対象となる恐れがあります。

2. 届出システムの「操作不可(ロック)」

自己点検の期限を過ぎると、消費者庁の届出システムに制限がかかり、
変更届などの一切の操作ができなくなります。

3. 「未報告」であることの自動公表

消費者庁のデータベース上で、期限超過後は「報告されていない」事実が
自動的に公表される仕組みとなっており、商品の信頼性失墜に直結します。

 

 

 

 

 

 

 

 

■「販売休止中」でも報告は免除されません!
現在、商品の販売をストップ(休止)している場合や、製造実績がない場合でも、
消費者庁のデータベース上で「撤回届出」が公表されない限り、自己点検および報告の義務は継続します。「今は売っていないから放置してよい」という誤解が非常に多いため、くれぐれもご注意ください。
(※製造実績や在庫が全くない場合に限り、例外的に「試験成績書」の添付は免除されますが、報告作業自体は必須です。)
届出撤回をご検討される際の留意点
今後の報告手続き等のご負担から、
「販売を中止し、届出の撤回を検討したい」という場合にも注意が必要です。製造・販売中止を理由に撤回をされる場合、市場や倉庫に「賞味期限内」の商品が
残っている状態では、原則として撤回手続きを行うことができません。
商品が完全に市場から無くなる(賞味期限が経過する)までは届出を維持し、
その期間は毎年自己点検の報告を実施していただく必要がございます。
■「自己点検」にご不安があれば、弊社にご相談ください
自己点検は、「最新の論文情報を確認して有効性や安全性を担保しているか」
「品質管理体制が維持されているか」などを事業者自らが確認し、
商品の適正を証明するための必須タスクです。「次回以降の報告に向けて、何を準備すればいいのか分からない」
「毎年の専門的な文献調査や、複雑なデータベース入力に手が回らない」とお悩みの場合は
ぜひお早めご相談ください。

https://bhn.co.jp/contact-ebf/ 




新しい開発テーマを先取り!OEM企画に役立つ最新トレンド&ヒントをお届け

 

 

 

 

 

ビーエイチエヌ OEM営業チームでは、
「商談で引き合いが増えているテーマ」「来期に伸びると見ている分野」を
いち早く把握し、商品企画に役立つ情報としてまとめています。
本号では、特に注目している 2つの開発トレンドをご紹介します。

①『肌弾力×睡眠』のダブル体感
~環状ペプチドが生む、“続けたくなる”サプリ開発~

昨今のOEM市場では、 「美容×休息」「美容×メンタルケア」など、
複合価値を持つサプリへの関心が高まっています。
ビーエイチエヌでは、以下の2つを同時にサポートする可能性を持つ
環状ペプチドを活用した処方開発を進めています。

  • 肌弾力
  • 睡眠

☆体感性を重視するブランド様におすすめ
☆新しい切り口の美容サプリを求める企業様に最適

②機能性は“飲む”から“食べる”時代へ
~ゼリー・新型剤型で広がる新しいプロダクトの可能性~

“摂りやすさ”や“楽しさ”を重視した食べるヘルスケアへのニーズが拡大しています。
ビーエイチエヌでは、続けやすさを意識した製品企画が増加しています。

  • ゼリー
  • そのまま食べられる新型剤型
  • スティックタイプ など

☆差別化商品を検討中の企業様
☆若年層・女性向けの新提案を求める企業様に人気

これらのテーマについては、
4月開催の「健食原料・OEM展2026」セミナーでも詳しく解説予定です。
展示会の詳細は 3月末配信のメールマガジンで改めてご案内いたします。
ひとまず、日程をご案内いたします。

開催概要
2026年4月16日(木)・17日(金)10:00~17:00
東京国際フォーラム ホールE1

ぜひご予定にご登録ください。

お客様の“つくりたい”を形にする、ビーエイチエヌの強み

ビーエイチエヌOEMの特徴
✓ 豊富な処方ラインアップ:人気成分サプリ・ドリンクなど多数
✓ ワンストップ対応:企画・デザイン・表示確認まで一括サポート
✓ 短納期での商品化:実績ある汎用処方によりスピーディーに開発可能

サンプル・資料請求や、ご質問等ございましたら
下記までお気軽にお問い合わせください。
https://bhn.co.jp/contact/