【新規受理】「内臓脂肪」訴求も可能に!血糖値×脂肪のWケア素材
この度、弊社取り扱い素材『BHNボタンボウフウ粉末』について、 従来からの「食後の血糖値上昇抑制」に加え、 新たに「内臓脂肪低減」訴求にて、機能性表示食品としての届出が受理されました。
これにより、1つの素材で、
市場ニーズの高い「血糖値」と「内臓脂肪」
の2つの巨大市場をクロスオーバーした商品開発が可能になりました。
【New】BHNボタンボウフウ粉末の新規ヘルスクレーム
「内臓脂肪」×「血糖値」のWアプローチを実現

◆市場規模No.1の「脂肪対策」での優位性
富士経済の調査*によると、「脂肪(低減)」は、 機能性表示食品のヘルスクレーム別市場規模において、 2016年から2024年まで連続で1位を記録しています。
ダイエットやメタボ予防の観点から、常に高い消費者ニーズがある分野です。
BHNボタンボウフウ粉末は、内臓脂肪面積や、ウエスト周囲径の減少効果が 確認されており、この高ニーズ領域において、強力な訴求が可能です。

BHNボタンボウフウ粉末に含まれる成分「プテリキシン」には、 脂肪合成を抑制し、脂肪燃焼を促進するという2つの作用が報告されています。
このメカニズムにより、競合がひしめく脂肪対策市場において、 高い競争優位性の確保が期待できます。

(注釈)
*出典:株式会社富士経済「H・Bフーズマーケティング便覧 2025 No.3 機能性表示別市場分析編」
◆血糖値対策
「血糖値」ケアについても、トクホ時代からの巨大な定番市場です。
糖尿病予備軍を含めると対象者は約2,000万人(厚労省推計)とも言われ、中高年層にとって「健康診断で最も気になる数値」の一つです。
BHNボタンボウフウ粉末に含まれる成分「クロロゲン酸」は、近年注目されている「GLP-1(※)」の産生促進作用や、 「DPP-4(※)」の阻害作用により、食後の血糖値上昇を抑制します。

※GLP-1:インスリン分泌を促進するインクレチンホルモンの一種
DPP-4:インクレチンを分解する酵素
◆「内臓脂肪」×「血糖値」のWアプローチ
一つの素材で、安定したニーズのある「脂肪対策」と「血糖値対策」の 両方に訴求できることは、製品開発において大きな強みとなります。
BHNボタンボウフウ粉末にご興味をお持ちいただけましたら、 是非お気軽にお問い合わせください。
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