EBFのプロジェクトサポートのご案内

機能性表示食品の届出者数は、1700社を突破し、
新規参入は依然として活発です。

当メルマガ読者様の中にも
新たに機能性表示食品の開発を検討されている方が
いらっしゃるのではないでしょうか?

そこで、本日はEBFが行っているプロジェクトサポートについて
ご説明いたします。

◆EBFの新サービス
プロジェクトサポートって一体何をしてくれるの?◆


EBFを立ち上げてからこれまで、

『まったく違う分野からの新規参入で、
機能性表示食品の届出を行うまでに必要なプロセスや情報が分からない』

『情報収集はできたけれど、どんな手順で進めていけばいいかわからない』

『原料の詳細な情報がわからず、どこから手をつければよいかわからない』

そんなお悩みを数多く耳にしてきました。
SRの届出サポートを依頼したいけれど、
実際には届出に必要な情報がそろっていないケースも多く、
頭を悩ませているお客様がいらっしゃいました。

そこでEBF事業推進室では、
作成やヒト臨床試験の実務に入る前段階から支援する
プロジェクトサポートを始めました。

お客様の設定されたゴールに対して
今何が足りていないのか、販売までのプランニングをどうするか、
原料や素材の詳細情報をどうやって取得するか・・など、
お客様の悩み事を解消し、出口の見えるモノづくりを支援しています。

やりたいことのイメージはまとまっているが、
具体的にどのように進めるか悩んでいる方、
ぜひ一度EBF事業推進室にご相談ください。誠心誠意サポート致します。

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