問い合わせを、多数いただいております! SR届出サポートの特徴と実例
機能性表示食品化を目指そうと考えた時
一番はじめに検討されるのがSR届出ではないでしょうか?
そこで今回は、EBFが提供するSR届出サポートの特徴と実例を
ご紹介します。
◆届出サポートとプロジェクトサポート◆
SR届出を検討されるお客様は大きく分けて2つのケースに分けられます。
① 関与成分もヘルスクレームも決まっている
②
使いたい原料は決まっているが、関与成分や使えるヘルスクレームが分からない
<①のケースの場合:届出サポート>
ゴールが明確に決まっていますので、届出サポートで対応致します。
STEP1:論文調査をおこない、SR作成可能かを確認致します。
STEP2:安全性情報や同等性を確認します。
STEP3:STEP1、2の結果、届出可能と判断された場合は、SRを含む
すべての届出資料を作成します。
STEP1、2の結果、届出不可と判断された場合は、その時点で業務を終了し
STEP3の費用は請求しません。
安全性資料や同等性についてもアドバイスします。
もし届出不可と判断された場合でも調査費用のみで終了できるため安心です。

<②のケースの場合:プロジェクトサポート+届出サポート>
関与成分や使えるヘルスクレームが分からない場合は、届出したい原料の機能性やその関与成分に関する論文調査を行い、対応可能な訴求を提案したうえで、届出サポートを行います。
STEP1:論文調査をおこない、どのような関与成分が含まれるか、どのような
ヘルスクレームで届出可能かなど原料の可能性を調査しご提案します。
STEP2:安全性情報や同等性を確認します。
STEP3:協議の上、ヘルスクレームを決定します。
STEP4:STEP1、2、3の結果、届出可能と判断された場合は、SRを含む
すべての届出資料を作成します。
STEP1、2、3の結果、届出不可と判断された場合は、その時点で業務を終了し
STEP4の費用は請求しません。

※上記はイメージです。期間は案件によって変動します。
届出実績のあるヘルスクレームでは本来のターゲット層を狙えないため、
ニーズの高い新規ヘルスクレームに挑戦できるか調査をしてから進めたい!
ゴールは決まっているが、機能性表示届出制度が分からないので、作成サポートしてほしい!
などお客様の状況や要望に応じてサポートしております。
SRでの届出をお考えの方はぜひお気軽にお問合せ下さい。